ひとりといっぴき


 
 

ぐだぐだ(´_ゝ`)



 
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信用はだれにもしていない、
んでもって、確たる信頼がないとできない。

本音は話せても、すべてを信じはしない。



あぁ、なんで唯一信用も信頼もしていた、
みずおちさんいなくなっちゃうの。


でも、それは仕方がなかった。

さびしーよ、またはなしたいよ。


肯定だけじゃない、それはちがうとか、
本気で向き合ってくれた、たったひとり。
長い時間待ってても、みずおちさんならよかった。


聞き方、雰囲気、想い、それがすべてたいせつだった。

最後のはなしのとき、泣いてくれた。


そのとき、ああ、ワタシ、みずおちさんをいちばんに信用してたんだ、遅かったけど、みずおちさんのことばで確信した。


それは、ワタシがみずおちさんにこころを開いていた事実、想いいれがあったから、そうゆって泣いてくれたから。

うれしかったし、ワタシはみずおちさんを信頼、信用していて、よかったとこころから想った。

さびしーけど、いつかでいい、
このひとなら裏切られても構わない、
そーやって想えるひとをみつける。


07/11(Wed) 23:44

 
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